セミナー情報

弊社取り扱いメーカーが開催するセミナー情報です。
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東レリサーチセンター
  • 2026年07月09日(木) 13:30-

電子顕微鏡は、材料やデバイス内部の微細構造を可視化し、特性評価や不具合解析に欠かせない分析手法です。本講座では、TEM(透過型電子顕微鏡)とSEM(走査型電子顕微鏡)の基礎原理を、像形成の仕組みや光学顕微鏡との違いを交えながらわかりやすく解説します。分解能やコントラストを左右する要因、試料作製などでおさえておきたいポイントなど、実務に直結する知識も整理します。さらに、材料組織の観察、界面構造の評価、微小欠陥の検出、元素分析による成分分布の把握など、分析現場で求められる応用例を紹介し、得られたデータの読み解き方を具体的に示します。加えて、低加速電圧観察、環境制御型顕微鏡、画像解析、3D観察など、近年の技術トレンドにも触れ、電子顕微鏡活用の広がりを展望します。

キーワード
TEM(透過型電子顕微鏡),SEM(走査型電子顕微鏡)の基礎原理,応用例
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東レリサーチセンター
  • 2026年07月08日(水) 13:30-

本講座は、多くのお客様のご要望にお応えしこれまでの人気講座「有機構造解析」講座をベースに2D-NMR解析や化学分解分析などを含む応用的な内容を拡大・充実させた講座です。初級編をご受講された方、有機構造解析の知見をより深く理解し研究開発に役立てたい方に最適な講座です。

キーワード
有機構造解析,2D-NMR解析,化学分解分析
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東レリサーチセンター
  • 2026年07月07日(火) 13:30-

タンパク質医薬品は細胞を用いて製造するためその分子構造は不均一であり、また、宿主(製造)細胞由来の様々な生物由来の不純物が存在することが考えられます。それらを評価するための分子構造の分析方法、不純物の分析、活性測定といった、一連の品質試験について、この講義でお話いたします。皆様が自社で実施される場合も外部委託する場合でも、どのようなことをしなければならないかを学んでいただければと思います。

キーワード
タンパク質医薬品,品質試験
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東レリサーチセンター
  • 2026年06月23日(火) 13:00-

工業材料や製品の構成元素や不純物元素含有量の把握、製造工程のトラブル対応、工場排水や市場品の調査など、研究・開発、生産、品質保証をはじめ、あらゆる場面で無機元素分析が必要とされています。無機元素分析の主な手法として、ICP発光分光分析法(ICP-OES)、ICP質量分析法(ICP-MS)、原子吸光分析法(AAS)が用いられています。ICP-OES、ICP-MS、AASは溶液試料として分析装置に供する必要があり、時には熟練を要する煩雑な化学的前処理も必要です。本講座では、各分析法の原理、特徴、測定手順や測定時の注意点、スペクトルの見方など基本的な解説を行います。加えて、測定に必要な溶液を得るための基本的な前処理方法や処理環境、作業の注意点などについても紹介いたします。最後に、ICP-MSに関する最近の応用例について紹介します。

キーワード
ICP発光分光分析法(ICP-OES),ICP質量分析法(ICP-MS),原子吸光分析法(AAS)
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東レリサーチセンター
  • 2026年06月18日(木) 13:00-

本講座では、有機微量成分の定性・定量に不可欠な分離分析技術の基礎から応用までを解説します。

ガスクロマトグラフィー(GC)、ガスクロマトグラフィー質量分析(GC/MS)、液体クロマトグラフィー(LC)、液体クロマトグラフィー質量分析(LC/MS)といった代表的手法について、その原理、特徴、適用対象をわかりやすく紹介。実際の測定例を交えながら、各手法の使い分けや選択のポイントを解説し、分析精度や再現性向上のための留意点にも触れます。初心者から実務者まで、分離分析の重要性を体系的に理解できる内容となっており、実践的な分析スキルの習得を目指します。

キーワード
有機微量成分の定性・定量,分離分析技術の基礎・応用
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東レリサーチセンター
  • 2026年06月17日(水) 13:00-

有機化合物の構造解析を行う際、IR,NMR,MSは三種の神器とも言えるもので、正しい解析を行えば、かなり複雑な化合物でも構造を明らかにすることができます。しかし、実際のスペクトルは教科書のように、単一化合物ではないことも多く、解析初心者にとっては結果の解釈に頭を悩ませることも多いと思われます。また、構造解析においてデータベース検索は有用な手段でありますが、候補の中から正しい構造を取捨選択するためには、パターン合わせだけではなくスペクトルを読む力も必要となります。本講座では、簡単な原理解説も含め、IR、NMR、MSスペクトルの基本的なデータの見方、解析を行う際に注意すべき点、実際の解析の進め方などについて、一部演習もまじえて講義します。

キーワード
IR/NMR/MSスペクトル,解析の進め方,演習
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モレキュラーデバイスジャパン
  • 2026年06月11日(木) 13:00-

本イベントでは、ハイコンテントスクリーニングシステムを研究に活用されている研究者の方々にご登壇いただき、日々の研究にどのように役立てていらっしゃるかについて、実践的な知見をご紹介いただきます。また、講演後には演者および参加者の皆様と直接ご交流いただける意見交換の場を設けております。

講演①ウイルス感染に伴う細胞内凝集体形成の理解とHigh-Content Screening による大規模時系列解析
演者:田鍬 修平 先生(Ph.D.)大阪大学 感染症総合教育研究拠点 ウイルス制御学 特任准教授

講演②画像解析技術を用いた脳神経疾患の病態解析と治療薬研究
演者:今村 恵子 先生(Ph.D.)京都大学 iPS 細胞研究所・特定拠点准教授

講演③ハイコンテントイメージングシステムで切り開く抗ウイルス創薬開発研究
演者:大橋 啓史 先生(Ph.D.)国立健康危機管理研究機構 国立感染症研究所 治療薬開発研究部・研究員

【開催場所】
日本橋ライフサイエンスハブ(講演:LSH-A会議室/意見交換会・デモ:LSH-B会議室)

キーワード
ハイコンテントイメージングシステム,High-Content Screening,オルガノイド
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エッペンドルフ
  • 2026年11月18日(水) 13:30-
  • 2026年11月19日(木) 13:30-

■締め切り  :11/18,11/19➡11/13(金)
■セミナー費用:無料
■定員    :10名

マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

キーワード
マイクロピペット
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エッペンドルフ
  • 2026年10月15日(木) 13:30-
  • 2026年10月16日(金) 13:30-
  • 2026年11月25日(水) 13:30-
  • 2026年11月26日(木) 13:30-

■締め切り  :10/15,10/16➡10/9(金)
       :11/25,11/26➡11/20(金)
■セミナー費用:無料
■定員    :6名

マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?
ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

キーワード
マイクロピペット
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エッペンドルフ
  • 2026年09月18日(金) 13:30-
  • 2026年10月09日(金) 13:30-
  • 2026年11月20日(金) 13:30-

■締め切り  :9/18➡9/11締切
      :10/9➡10/2締切
      :11/20➡11/13締切
■セミナー費用:20,000円(税抜)/人
■定員    :6名

マイクロピペットの精度検査方法が知りたい、自分で行いたいけど正しい方法が分からない、自分たちが行っている方法は正しいのだろうか…と思われたことはございませんか?マイクロピペットのパイオニアであるエッペンドルフが開催する「マイクロピペットの精度検査セミナー」では、検査の重要性や精度の評価方法をご説明します。また、天秤を用いて実際に秤量をお試しいただきます。検査をこれから始めたい方にも、既に実施されている方にも、実践的に学んでいただけます。

キーワード
マイクロピペット
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エッペンドルフ
  • 2026年09月16日(水) 13:30-
  • 2026年09月17日(木) 13:30-
  • 2026年10月07日(水) 13:30-
  • 2026年10月08日(木) 13:30-

■締め切り  :9/16,9/17➡9/11(金)
       :10/7,10/8➡10/2(金)
■セミナー費用:無料
■定員    :10名

マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

キーワード
マイクロピペット
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エッペンドルフ
  • 2026年09月11日(金) 13:30-
  • 2026年11月27日(金) 13:30-

■締め切り  :9/11開催➡9/4締切
       :11/27開催➡11/20締切
■セミナー費用:20,000円(税抜)/人
■定員    :4名

マイクロピペットの精度検査方法が知りたい、自分で行いたいけど正しい方法が分からない、自分たちが行っている方法は正しいのだろうか…と思われたことはございませんか?マイクロピペットのパイオニアであるエッペンドルフが開催する「マイクロピペットの精度検査セミナー」では、検査の重要性や精度の評価方法をご説明します。また、天秤を用いて実際に秤量をお試しいただきます。検査をこれから始めたい方にも、既に実施されている方にも、実践的に学んでいただけます。

キーワード
マイクロピペット
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エムエス機器
  • 2026年08月18日(火) 10:30-
  • 2026年08月19日(水) 13:00-
  • 2026年08月20日(木) 13:00-

このフォーラムは、
 「自分の専門外の研究者と話す機会がなかなかない」
 「最先端の研究を、論文以外の形で聞いてみたい」
 「同じ分野で頑張っている人たちと繋がりたい」
そんな思いをお持ちの方に、ぜひご参加いただきたいフォーラムです。
ライフサイエンスのさまざまな分野で活躍する研究者10名に、最前線の研究・開発についてご講演いただきます。オンライン開催・登録無料で、どなたでもお気軽にご視聴いただけますので、ぜひご登録してご視聴下さい♪

分野や世代にかかわらず、多くの人とアイデアが交差するこのフォーラムが、皆様にとって有意義な3日間となりますよう、心より願っております。

キーワード
研究フォーラム
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セルシグナリングテクノロジージャパン
  • 2026年07月31日(金) 16:00-

InTraSeq (Intracellular Protein and Transcriptomic Sequencing) は、たった1回の実験で、疾患の発症に関わるシグナル伝達経路の特定や分子メカニズムの解明を可能にする新たな技術です。この技術は、数千個の細胞におけるRNA量だけでなく、細胞内および細胞表面の両方のタンパク質を同時検出できるため、シングルセルレベルのトランスクリプトームを用いたシグナル伝達経路の解析が可能です。本セミナーでは、CSTが開発および検証したInTraSeq 3’技術について、その仕組みと利点を紹介いたします。

キーワード
InTraSeq 3’技術,シグナル伝達経路,トランスクリプトーム
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セルシグナリングテクノロジージャパン
  • 2026年07月31日(金) 12:00-

CUT&RUN (Cleavage Under Target & Release Using Nuclease)、CUT&Tag (Cleavage Under Targets & Tagmentation) は、近年開発された生体内のタンパク質-DNA相互作用マッピング技術です。クロマチン免疫沈降 (ChIP) と同様にqPCRやNG-seqと組み合わせてゲノム上のヒストン修飾や、転写因子、コファクターの結合を解析できますが、ChIPに比べ必要な細胞数や実験にかかる時間を抑えられるなどのメリットがあります。本セミナーでは、CUT&RUN、CUT&Tagの実験原理とその違い、さらには実際に得られるデータを比較しながらご紹介いたします。
これからエピジェネティクス解析を始めようと考えている方のほか、すでにChIP解析を行っている研究者の方にもお役立ていただける内容となっております。

キーワード
ChIP解析,CUT&RUNとCUT&Tag,データ比較
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エッペンドルフ
  • 2026年07月28日(火) 13:30-
  • 2026年07月29日(水) 13:30-
  • 2026年09月09日(水) 13:30-
  • 2026年09月10日(木) 13:30-

■締め切り  :7/28,7/29➡7/21(火)
       :9/9,9/10➡9/4(金)
■セミナー費用:無料
■定員    :6名

マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?
ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

キーワード
マイクロピペット
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エッペンドルフ
  • 2026年07月16日(木) 13:30-
  • 2026年07月17日(金) 13:30-
  • 2026年08月20日(木) 13:30-
  • 2026年08月21日(金) 13:30-

■締め切り  :7/16,7/17➡7/10(金)
       :8/20,8/21➡8/7(金)
■セミナー費用:無料
■定員    :10名

マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

キーワード
マイクロピペット
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プロテインシンプルジャパン
  • 2026年07月07日(火) 12:15-

筑波大学生存ダイナミクス研究センター
生理遺伝学研究丹羽プロジェクト
丹羽隆介教授講演のオンラインセミナーを開催

<演題>
微量サンプルからのタンパク質高感度検出

キーワード
キャピラリー電気泳動装置,抗体検出,解析
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10x Genomics
  • 2026年06月26日(金) 15:30-

GEM-X Epi Multiomeで得られたデータの情報解析に焦点を当てます。解析パイプライン Cell Ranger ARCの実行手順、出力されるQCデータ(Web summary)の評価方法、およびLoupe Browserを用いたデモンストレーションを実施いたします。

キーワード
GEM-X Epi Multiome,解析パイプライン Cell Ranger ARC
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理研ジェネシス
  • 2026年06月25日(木) 16:00-

近年、マルチオミクス解析の進展に伴い、DNAメチル化をはじめとするエピゲノム解析は、遺伝子発現制御や疾患研究において重要性を増しています。がん・難病研究、発生制御、生物学的年齢推定、環境暴露評価など、エピゲノム解析は幅広い分野で活用されています。こうしたニーズの高まりを背景に、これまでに解析目的やサンプル条件に応じた多様な手法・試薬が開発されてきました。

本ウェビナーでは、理研ジェネシスで2026年4月より開始した新たなDNAメチル化解析サービスの紹介とイルミナ株式会社 佐二木 健一氏をお招きし、技術的なアップデートおよび具体的な事例を交えて解説していただきます。

キーワード
DNAメチル化解析サービス
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日本ウォーターズ
  • 2026年06月25日(木) 15:00-

本ウェビナーでは、固相抽出のメソッド開発をテーマに、初心者でも実践できる効率的なメソッド開発手法をご紹介します。

さらに、自動分注システムを活用した事例として、固相抽出に加え、アミノ酸誘導体化、包装材料からの PFAS 抽出、残留農薬分析における標準試料調製など、日常的な前処理作業に自動化を取り入れた実験例もご紹介します。



前処理条件の検討を行っている方や、これからのラボ運営を担う方はもちろん、固相抽出などの前処理を煩雑に感じている方、条件検討の進め方を知りたい方にもおすすめです。ぜひご参加ください。

キーワード
食品分野,固相抽出条件検討,Andrew+ 分注システム
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オックスフォード・ナノポアテクノロジーズ
  • 2026年06月25日(木) - 2026年06月26日(金)

*申込締切:各開催日の2週間前
*価格は2026年4月以降に変更の予定です。

【Day1】
10:00~11:00 ナノポアシークエンスの原理(座学セミナー)
11:00~12:00 試薬とフローセルの紹介(座学セミナー)
12:00~13:30 昼食 / 休憩
13:30~14:30 フローセルプライミングとローディングの練習(実習、MinION フローセル)
14:30~16:00 ライブラリ調整(実習、SQK-RBK114.24)フローセルプライミングとローディング
16:00~17:00 シークエンスのスタート(実習、GridION)

【Day2】
10:00~11:00 ソフトウェア MinKNOW の詳細(座学セミナー)
11:00~12:00 ランレポートの紹介、Day1 のラン結果の確認(座学セミナー)
12:00~13:30 昼食 / 休憩
13:30~14:30 ナノポアシークエンスデータ解析の基本(座学セミナー)
14:30~16:00 EPI2ME Labs の紹介(座学セミナー)(30分前)―15:00終了―

■定価:118,200円(税抜)*2026年4月以降価格が変更しております。
■型番:SUPP0005
■募集定員:各回5名
■場所:東京・日本橋
ラボにて実習を行うため。以下の情報が必要になります。
〇バイオセーフティ教育を最後に受講された所属先名と受講日(1年以内)
〇健康診断の受信日(1年以内)
〇実験のご経験年数

キーワード
ナノポアシークエンス,有償トレーニング
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  • 事前登録必要
ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
  • 2026年06月24日(水) 14:00-

近年、老化・代謝・免疫・神経変性などとの関連から、健康寿命(Healthspan)研究の重要ターゲットとして注目を集めるオートファジー。
本ウェビナーでは、「オートファジーの社会実装」に向けた同社の先進的な取り組みを解説いただきます。
世界的な健康寿命コンペティション「XPRIZE Healthspan」に日本チームとして参画する同社の臨床試験デザインや、メタボローム解析を含む探索的解析の方向性、今後の大規模検証に向けた展望まで一挙にご紹介。
最先端のHealthspan介入研究の現在地をお届けします。

キーワード
オートファジー,健康寿命(Healthspan)研究
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10x Genomics
  • 2026年06月19日(金) 15:30-

同一の単一細胞からRNAとATACのデータを同時に取得するGEM-X Epi Multiome。前バージョン(Next GEM)からの主要な変更点や、実験成功の鍵となる「高品質な核の調製方法」など、実験ワークフローの要点を解説します。

キーワード
GEM-X Epi Multiome,実験ワークフロー
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インテグレーテッドDNAテクノロジーズ(IDT)
  • 2026年06月18日(木) 16:00-

本セミナーでは、SpCas9を用いたDSBベースの従来型CRISPR編集における特異性・毒性の課題を背景に、DSBや外来DNAテンプレートを必要としないPrime Editing技術を紹介します。mRNAデリバリー型Prime Editorのエンジニアリング、pegRNAの安定化設計、およびUNA修飾を含む先進的な化学修飾RNAによるオフターゲット低減戦略について、培養細胞および初代細胞での実装例を交え、編集効率と特異性を向上させる実践的手法をご紹介します。
*講演は英語で実施されます

<開催日>
2026年6月18日(木) 16:00 - 17:00
<場所>
大阪大学CiDER棟
共創スペース(7-9階吹抜け)
+web同時配信

演者: Adam Chernick
(PhD MBA)
Sr. Commercial Product
Manager

キーワード
Cas9,Prime Editing
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  • 事前登録必要
エッペンドルフ
  • 2026年06月18日(木) 13:30-
  • 2026年06月19日(金) 13:30-

■締め切り  :6/18,6/19➡6/12(金)
■定員    :10名

マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

キーワード
マイクロピペット
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10x Genomics
  • 2026年06月18日(木) 1300-

科学の世界において「百聞は一見にしかず」です。 かつては不可能だと思っていたことが、目の前で現実となる。その瞬間に勝る体験はありません。

この度開催する「10x Genomics World Tour 東京」では、10xの製品開発エキスパートおよびシニアリーダーが、空間生物学の次世代を担う新製品 Atera を国内初公開いたします。

また、当日は第一線で活躍する研究者の方々による最新の研究発表も予定しております。強力な空間解析プラットフォーム Xenium In Situシステムが、現在いかに高解像度な生物学的発見を推進しているか、その最前線をご紹介いたします。


空間解析の次なるフロンティア:Ateraの特長
Ateraは、以下の革新的な機能により、これまで「不可能」とされていたスケールの研究を現実のものにします。

比類なきスケール: 年間最大800の全トランスクリプトームサンプルの解析を可能にし、大規模プロジェクトを強力に推進
妥協のない空間解析: 性能、プレックス数、スループットのすべてを最高水準で両立
シングルセルレベルの感度:シングルセル解析と同等の空間的感度により、データへの確かな信頼性を実現

東京会場で参加するメリット(会場限定)
オンライン配信では体験できない、現地参加ならではの特別なプログラムをご用意しております。
Atera展示・デモ: 国内初公開。次世代プラットフォームの圧倒的なスケール感を間近で体感
開発の舞台裏トーク: 米国本社の製品担当者と開発担当者(日本人)による、開発秘話を会場限定で公開
限定Tシャツ: ご来場の皆さまに本イベントのオリジナルTシャツをプレゼント
ネットワーキング:ご講演の先生、10xスタッフ、ご参加の皆さまとの交流

【Meet the Experts】
空間生物学の「いま」と「未来」をリードする登壇者
国内の第一線で活躍する4名の研究者の皆さま+10x本社の製品担当者に、空間生物学の最新知見を共有いただきます。

キーワード
Atera,空間解析
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トミーデジタルバイオロジー
  • 2026年06月17日(水) 13:30-

これまでDovetail GenomicsではFFPE Hi-C解析を受託サービスとして承っておりましたが、このたびその豊富なノウハウを最適化したライブラリ調製キットを新発売いたしました。ライブラリは標準的なショートリードでシークエンシングが可能で、データ解析もFASTQファイルをDovetail Analysis Portalにアップロードし、わずか数回クリックするだけで、AIによる解釈を含む主要な結果のサマリーレポートや詳細な解析結果をデータとしてダウンロードすることができます。

ウェビナーではDovetail Hi-C関連キットのお得なキャンペーン情報も公開予定です。

キーワード
FFPE Hi-C,構造バリアント,Dovetail Hi-C
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セルシグナリングテクノロジージャパン
  • 2026年06月16日(火) 16:00-

SignalStar Multiplex IHC (mIHC) は、空間生物学研究を加速するカスタマイズ可能で柔軟性の高い抗体パネルです。FFPE組織内の複数のバイオマーカーを高感度かつ特異的に同時検出でき、わずか2日間で最大8種類のバイオマーカーの染色を可能にします。本セミナーでは、SignalStar mIHC技術の原理、空間プロファイリングにおけるその重要性、そして研究への応用事例を詳しく解説します。細胞同士の相互作用や集団としての振る舞いが、疾患進行や治療応答を制御する組織微小環境にどのように影響を与えるかを理解するために不可欠な空間生物学の知見を深める絶好の機会です。ぜひご参加ください。

キーワード
SignalStar mIHC技術,空間プロファイリング
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  • 事前登録必要
アメリエフ
  • 2026年06月11日(木) 16:00-

次世代シーケンス解析ケーススタディ講座は、次世代シーケンスの解析結果を正確に理解し正しい知見を得たい方に向けたイベントです。専門用語や解析手法の概要に加え、理解に迷いがでやすい箇所を中心に、研究で次世代シーケンサーを利用される方に向けた内容となっておりますので、今後の研究にぜひお役立ていただければと思っております。
今回は、「シングルセルRNA-seq解析」をテーマに開催いたします。
次世代シーケンサ―によるシングルセルRNA-seq解析を研究に取り入れたい研究者を対象に、クオリティコントロール、次元削減、クラスタリング、サンプル間比較、パスウェイ解析、擬似系譜解析の解析結果と解釈の方法を解説いたします。
スタンダードな解析に加え、研究テーマに応じてどのように深堀りできるのか、公開データの事例を交えて、実践的なノウハウをご紹介いたします。
勉強会では、シングルセルRNA-seq解析の解析結果を受け取った方、専門用語を理解したい方、シングルセルRNA-seq解析の難易度を知りたい方に向けて、丁寧に解説いたします。
※今回は2026年1月22日に実施した勉強会の録画配信となります。

キーワード
次世代シーケンス解析,シングルセルRNA-seq解析
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セルシグナリングテクノロジージャパン
  • 2026年06月11日(木) 16:00-

免疫染色の成功には、サンプルの性質に応じた最適な染色法の選択が欠かせません。本セミナーでは、IHCとIFの基礎から、パラフィン切片と凍結切片の選択、さらには空間的解析に不可欠な多重染色への移行プロセスを一貫して説明します。キメラ抗体などによる自由度の高い手法に加え、最適化の手間を省き短時間で8プレックス解析を完結させる最新技術「SignalStar® mIHC」までを網羅し、理想的な結果を導く一連の流れを詳述します。

キーワード
IHC,IF,空間的解析,SignalStar® mIHC
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フナコシ
  • 2026年06月11日(木) 14:00-

Bio-Techneでは2026年6月11日(木)に、標的タンパク質分解に関する無料ウェビナーを開催します。
Bio-Techne Japanの社員による、日本語のウェビナーです。標的タンパク質分解誘導(TPD)関連試薬について、最新の研究知見を交えてご紹介いたします。ぜひご覧いただき、皆様の今後のご研究にお役立て下さい。

キーワード
標的タンパク質分解誘導(TPD)関連試薬
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サイエックス
  • 2026年06月11日(木) 13:30-

本ウェビナーでは、PFAS分析を進めるうえで押さえておきたい分析のポイントと、分析結果の信頼性確認に役立つFAPAS技能試験をご紹介します。

株式会社エービー・サイエックス
演題:LC-MSによるPFAS分析の基礎と押さえておきたいポイント
株式会社セントラル科学貿易
演題: PFAS分析の精度をどう証明するか― FAPAS技能試験の活用

キーワード
LC-MS,PFAS分析
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ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
  • 2026年06月10日(水) 14:00-

三菱商事ライフサイエンス株式会社・HMT共催

NMN(ニコチンアミドモノヌクレオチド)は、サーチュインなどの遺伝子に作用し、老化や健康に関わっていることが知られています。近年、NMNに関する臨床研究は世界中で多数実施され、その作用メカニズムや機能が明らかにされてきています。
本講演では、三菱商事ライフサイエンス(株)の国産NMN原料開発の取り組みや、最近検証を進めてきた毛髪への効果について、ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(株)と連携した毛髪メタボローム解析の事例を交えて御紹介します。
また当社のNMN原料は、2025年12月に日本オートファジーコンソーシアムが制定する「オートファジー認証」を取得しました。
同制度でNMNが認証を受けるのは当社原料が初めてとなります。オートファジーは身体の様々な部位での機能維持・改善への関与が報告されており、2000年以降、世界的に急速な研究の広がりを見せています。その中でも基礎研究における重要な発見が日本で成し遂げられています。
本講演ではNMNのオートファジーへの可能性についても御紹介します。

キーワード
オートファジー認証,NMNのオートファジー,
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大塚電子
  • 2026年06月09日(火) 15:00-
  • 2026年06月18日(木) 15:00-

光を用いた各種分析装置を開発してきました大塚電子が、先端技術をサポートする分析装置と、その測定技術、応用例などについてWebセミナーを開催いたします。

より多くの方にご参加いただけるよう、今回よりライブ配信に加えアーカイブ配信もご用意いたしました。ご都合のよい日時を選択してお申し込みいただけます。ぜひ、ご参加ください。

キーワード
動的光散乱法,粒子径測定装置,ノウハウ
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ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
  • 2026年06月09日(火) 14:00-

筑波大学 関谷元博先生 特別講演

肥満やメタボリックシンドロームと老化の関係を、分子レベルで解き明かす鍵が見つかりつつあります。
本ウェビナーでは、筑波大学の関谷元博教授より、代謝産物センサー分子「CtBP2」の最新知見をご紹介いただきます。
CtBP2の不活性化が全身の代謝異常を引き起こすメカニズムから、活性化することで期待される抗老化作用まで、一連のメカニズムを体系的に解説いただきます。
さらに、ヒト血中のCtBP2濃度と長寿・糖尿病合併症との相関データにも触れながら、健康寿命延伸への可能性に迫ります。

キーワード
転写共因子CtBP2,CtBP2は代謝産物収容ポケット構造,代謝制御システム
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プロテインシンプルジャパン
  • 2026年06月09日(火) 12:15-
  • 2026年06月25日(木) 12:15-

毎月開催しているトレーニング Webinarとなり、サンプル調製から解析までの一連の流れをご説明します。

新たにシンプルウェスタンの使用に興味がある方にお勧めいたします。

(申込み締切:当日11:00)

キーワード
ウェスタンブロット
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アメリエフ
  • 2026年06月04日(木) 16:00-

次世代シーケンス解析ケーススタディ講座は、次世代シーケンスの解析結果を正確に理解し正しい知見を得たい方に向けたイベントです。専門用語や解析手法の概要に加え、理解に迷いがでやすい箇所を中心に、研究で次世代シーケンサーを利用される方に向けた内容となっておりますので、今後の研究にぜひお役立ていただければと思っております。
今回は、「RNA-seq解析」をテーマに開催いたします。次世代シーケンサ―によるRNA-seq解析を研究に取り入れたい研究者を対象に、クオリティコントロール、発現定量、群間比較、パスウェイ解析、GO解析の解析結果と解釈の方法を解説いたします。スタンダードな解析に加え、研究テーマに応じてどのように深堀りできるのか、公開データの事例を交えて、実践的なノウハウをご紹介いたします。勉強会では、RNA-seq解析の解析結果を受け取った方、専門用語を理解したい方、RNA-seq解析の難易度を知りたい方に向けて、丁寧に解説いたします。
※今回は2026年1月22日に実施した勉強会の録画配信となります。

キーワード
次世代シーケンス解析,RNA-seq解析
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オックスフォード・ナノポアテクノロジーズ
  • 2026年06月01日(月) 13:00-

6月1日(月)、東京日本橋にて開催! オックスフォード・ナノポアテクノロジーズのシーケンシングを活用する国内研究者による魅力的な講演シリーズです。 本セミナーでは、ナノポアチームによる技術・情報アップデートに加え、講演者とのQ&Aセッションや製品展示も予定しています。ぜひお誘い合わせの上ご参加ください。

定員に限りがございますので、お早めにご登録ください。

【日時】2026年6月1日(月) 13:30 - 17:20 (13:00より受付開始)
【場所】東京 日本橋

キーワード
ウルトラロングリード,Nanopore PromethION
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ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
  • 2026年06月01日(月) - 2026年06月21日(日)

日本の伝統的発酵食品である「納豆」。近年期待が高まる認知機能の維持・改善に対し、納豆が持つ可能性はどこまで解明されているのでしょうか?
本ウェビナーでは、モデルマウスを用いた評価とメタボローム解析を組み合わせ、血中へ移行して脳に作用する認知機能改善ペプチドを特定した探索的研究の最前線をご紹介します。
食品機能性研究における、メタボローム解析の具体的な活用実例としても必見の内容です。

キーワード
納豆,メタボローム解析,認知機能改善ペプチド
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ライカマイクロシステムズ
  • 2026年05月30日(土) 13:30-

登録締切:2026年5月22日(金)

<会場>
〒160-0004 東京都新宿区四谷1-6-1
コモレ四谷 タワーコンファレンス 3階 RoomF

<プログラムタイトルおよびゲストスピーカー>
Innovation into Practice: Improving Local, Regional and National Pathology Service with Digital Pathology
邦題: イノベーションの実践:デジタル病理学による地域・ 国家 レベルの病理サービス向上※
演者:Dr. Bethany Williams, National Pathology Imaging Co〓operative (UK)

IT Considerations 〓 PathLab Digital Pathology
邦題: IT上の考慮事項 - PathLabのデジタルパソロジー※
演者:Warren Wright PathLab Waikato (New Zealand)

病理フルデジタル化の実践と有用性
演者:富山市立富山市民病院 元副院長 齋藤 勝彦 先生

※日英同時通訳でご聴講いただけます。

キーワード
デジタル病理学,デジタル化,PathLab
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10x Genomics
  • 2026年05月28日(木) 16:00-

 がん研究において、腫瘍微小環境における細胞間の複雑な相互作用を理解することは、がんの理解は基より、治療戦略を立てる上で極めて重要です。しかし、ヒトサンプルを用いて、いかにして高精度な細胞間コミュニケーションを理解するかという課題があります。
 本ウェビナーでは、神戸大学の児玉先生を講師にお招きし、難治性がんである膵がんに関する最新の研究についてご講演いただきます。
 ご講演の中では、これまで解析が困難とされていた様々な組織由来臨床検体やFFPE(ホルマリン固定パラフィン包埋)ブロックにおいて、いかにしてシングルセル解析を用いた高精度なアプローチを実現したのか、 10xのGEM-X Flexによる最新の解析事例を交えて詳しくお話しいただきます。

キーワード
GEM-X Flex,シングルセル解析,組織由来臨床検体,FFPE
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大塚電子
  • 2026年05月27日(水) 15:00-
  • 2026年06月04日(木) 15:00-

高品質・高機能なフィルムを製造するためには、光学特性の測定および品質評価をもとに最適な製造条件を構築することが欠かせません。本セミナーでは、当社の光を用いた測定技術を通じて、機能性フィルムや塗布剤の光学特性、面内均一性、表面改質、および分散性を評価し、高付加価値なフィルムを製造・開発する手法をご紹介します。

キーワード
機能性フィルム,塗布剤,高付加価値フィルム
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堀場アドバンスドテクノ
  • 2026年05月26日(火) - 2026年06月30日(火)

水処理工程や放流監視で広く使われるpH計の原理をはじめ、信頼性の高い計測をして頂くための適切な使い方、トラブル事例やメンテナンス方法などを、よくいただくご質問をもとに解説します。常設して使用するプロセス用pH計をご使用中、またはこれから使われる方におすすめです。

キーワード
プロセス用pH計
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ファーマフーズ アプロサイエンスグループ
  • 2026年05月25日(月) 16:00-
  • 2026年05月27日(水) 16:00-
  • 2026年05月28日(木) 16:00-
  • 2026年05月29日(金) 16:00-
  • 2026年06月02日(火) 16:00-

【ファーマフーズ、タカラバイオ、ライフテクノロジーズジャパン共催ウェビナー】

候補分子の探索やバイオマーカー同定に、限界や非効率を感じていませんか。本セミナーでは、OlinkⓇの高感度タンパク質解析技術を用いた創薬ターゲット・バイオマーカー探索の実践的アプローチをご紹介します。前半はライフテクノロジーズジャパンからOlinkⓇ PEA技術を基盤とする各種プロテオミクスプラットフォームについて、技術コンセプト、特長、活用メリットを論文事例とともに分かりやすく解説します。探索研究から検証フェーズまで、研究における具体的な活用イメージを幅広くご紹介します。後半では、タカラバイオおよびファーマフーズより、各社が提供する受託サービスの概要に加え、委託時の注意点や検体条件、オーダー時に検討すべきポイントをご説明します。プロテオミクスを活用した研究アプローチの導入や、委託先の比較・選定を検討されている方にとって、有益な情報をご提供いたします。

<こんな人におススメ!>

  • プロテオミクス技術を活用したバイオマーカー研究に取り組む方
  • タンパク質測定による新たな研究アプローチを模索している方
  • 受託サービスの比較・選定に悩んでいる方
  • キーワード
    Olink,創薬ターゲット・バイオマーカー探索,プロテオミクス
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    フナコシ
    • 2026年05月19日(火) 16:00-

    免疫染色やISHなどの分子病理における組織染色では、採材から固定、包埋に至るまでの前処理の工程が結果を大きく左右します。本ウェビナーでは、まず検体調製の基本的な考え方や注意点についてご説明し、その後、免疫染色における抗体の選択方法や、特異性を得るために必要な条件検討について解説いたします。さらによくある質問についてもご紹介し、実務に役立つポイントを交えながら理解を深めていただける内容となっています。

    キーワード
    免疫染色,ISH,組織染色
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    富士フイルム和光純薬
    • 2026年05月13日(水) 13:30-
    • 2026年05月29日(金) 13:30-

    島津製作所・ジーエルサイエンス・富士フイルム和光純薬 協賛

    2026年1月28日付で水道水質検査の基準項目にPFOSおよびPFOAが設定されたことを受け、PFASを含む水質検査法の最新情報をご紹介いたします。招待講演として国立医薬品食品衛生研究所 生活衛生化学部第3室 小林室長をお迎えし、規制動向や実務に即した分析のポイントをご講演いただきます。

    また各社より最新の分析装置や関連試薬、前処理法などの情報を幅広くご紹介いたします。会場では関連製品等の展示も行い、技術者との直接交流や質疑応答の機会もご用意しております。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

    【開催会場】
    大阪会場:ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター ルーム 1+2
    神奈川会場:Shimadzu Tokyo Innovation Plaza / 殿町事業所

    【定員】
    大阪会場:100名(先着順にて受付)
    神奈川会場:120名(先着順にて受付)

    キーワード
    PFAS,水質検査法,関連製品等の展示
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    • 事前登録必要
    日本ウォーターズ
    • 2026年05月12日(火) 15:00-
    • 2026年05月19日(火) 15:00-
    • 2026年05月26日(火) 15:00-
    • 2026年06月02日(火) 15:00-
    • 2026年06月16日(火) 15:00-

    ウォーターズはクロマトグラフから、分析カラム、質量分析計、サンプル前処理製品、インフォマティクスまで液体クロマトグラフィーに関する幅広い製品群を取り扱っております。今回は LC をこれから使い始める方に向けて LC 基礎講座を開催いたします。新入社員や LC を初めてお使いになる方、 LC の基礎を復習したい方に最適な内容となっております。また、ライブWebinar形式ですので、各回リアルタイムでの Q&A セッションもございますので、お気軽にご参加・ご質問下さい。

    ● 第 1 回 LC 装置の基礎 2026 年 5 月 12 日(火)
    ● 第 2 回 カラムの基礎 2026 年 5 月 19 日(火)
    ● 第 3 回 サンプル前処理の基礎 2026 年 5 月 26 日(火)
    ● 第 4 回 LC-MS の基礎 2026 年 6 月 2 日(火)
    ● 第 5 回 一問一答 LC 基礎 Q&A 2026 年 6 月 16 日(火)

    キーワード
    LC装置,カラムの基礎,サンプル前処理,LC-MSの基礎
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    サーモフィッシャーサイエンティフィック
    • 2026年05月12日(火) - 2026年06月16日(火)

    FTIR(フーリエ変換赤外分光法)の基礎からソフトウエア活用法、異物分析のサンプリングと解析ノウハウまで、日常業務に役立つ実践的な内容を全国9カ所で解説する無料セミナーです。​

    日常の分析で押さえておきたい基礎知識と、プロが教える実践的な異物分析テクニックをわかりやすくご紹介します。​実機を用いたワークショップや多様な業界での分析事例を交え、すぐに使える知見を提供いたします。​

    ■会場案内
    全国9か所
    茨城県、埼玉県、神奈川県、新潟県、静岡県、愛知県、大阪府、愛媛県、福岡県

    キーワード
    FTIR,解析ノウハウ,異物分析のサンプリング
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    サイエックス
    • 2026年04月27日(月) - 2026年06月30日(火)

    環状ペプチド治療薬の開発は、新しい治療法およびドラッグデリバリーシステムのキャリアとして急速に注目を集めています。
    その不純物・代謝物同定は、薬剤開発にとって重要ですが、分子サイズ、環状構造、複雑かつ複数の修飾などの点から難しく、対応するソフトウェアなどもありません。
    本オンデマンドウェビナーでは、環状ペプチドの不純物並びに代謝物同定を、高分解のLC-MSシステムであるZenoTOF 7600 システムと解析用のソフトウエアであるMolecule Profilerソフトウェアを使用して簡便に行った事例をご紹介します。
    環状ペプチドの解析にお困りの方や、これから解析を行われる方も、ぜひ本ウェビナーにご参加ください。

    <こんな方におすすめ>

  • 環状ペプチドの分析に関する情報を収集中の方
  • 環状ペプチドの不純物同定や代謝物同定を行うために機器の導入・検討をされている方
  • 解析ソフトなどの導入にご興味がある方

  • キーワード
    • ウェビナー
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    セルシグナリングテクノロジージャパン
    • 2026年04月24日(金) 17:30-
    • 2026年05月19日(火) 14:30-
    • 2026年06月16日(火) 14:30-
    • 2026年07月30日(木) 12:00-

    近年、CUT&RUNやCUT&Tagといった低入力・迅速な新規技術が注目を集めていますが、エピゲノム解析の現場において、クロマチン免疫沈降 (ChIP) は今なお「ゴールドスタンダード」としての地位を揺るぎないものにしています。膨大な蓄積データとの比較可能性、プロトコールの確立された安定性、そして多様なタンパク質への適応力において、ChIPは現在も研究戦略の核となる最重要技術です。
    しかし、その「伝統」ゆえに、自己流の最適化や古いプロトコールに起因する再現性の問題に直面するケースも少なくありません。本セミナーでは、Cell Signaling Technology (CST) の最新リソースを活用し、あえて今、ChIP/ChIP-seqを基礎から徹底的に見直します。
    高精度なデータ取得に不可欠な「抗体の厳格な検証基準」や、実験の成否を握る「クロマチン断片化の最適化」など、伝統的手法を最新の精度で実施するための秘訣を解説します。新技術との使い分けに悩む方から、確固たるデータを求める熟練の研究者まで、すべてのエピゲノム研究者に最適な内容です。ぜひご参加ください。

    キーワード
    エピジェネティクス解析,クロマチン断片化の最適化
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    エッペンドルフ
    • 2026年04月24日(金) 13:30-
    • 2026年06月26日(金) 13:30-

    ■締め切り  :4/24開催➡4/17締切
           :6/26開催➡6/19締切
    ■セミナー費用:20,000円(税抜)/人
    ■定員    :4名

    マイクロピペットの精度検査方法が知りたい、自分で行いたいけど正しい方法が分からない、自分たちが行っている方法は正しいのだろうか…と思われたことはございませんか?マイクロピペットのパイオニアであるエッペンドルフが開催する「マイクロピペットの精度検査セミナー」では、検査の重要性や精度の評価方法をご説明します。また、天秤を用いて実際に秤量をお試しいただきます。検査をこれから始めたい方にも、既に実施されている方にも、実践的に学んでいただけます。

    キーワード
    マイクロピペット
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    セルシグナリングテクノロジージャパン
    • 2026年04月24日(金) 12:00-
    • 2026年05月15日(金) 16:00-
    • 2026年06月19日(金) 14:30-

    ELISA (Enzyme-linked immunosorbent assay) は、抗体とHRPなどの酵素標識を組み合わせて、様々な生体サンプル中の標的分子の検出や定量を行う手法で、単一サンプルの解析のみならず、ハイスループットなスクリーニングにも利用できるのが特徴です。本セミナーでは、ELISAの基礎知識のほか、CST®のELISAキットを例にとって実験操作の各ステップのポイント、データの解析法を解説します。
    生物医学系の実験を始めたばかりの大学院生や若手研究者の方のほか、ELISAをルーティンで行っているベテラン研究者の方の基礎知識の再確認にもお役立ていただけます。

    キーワード
    ELISAの基礎知識,実験操作のポイント,データの解析法
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    • 事前登録必要
    セルシグナリングテクノロジージャパン
    • 2026年04月23日(木) 12:00-
    • 2026年05月18日(月) 16:00-
    • 2026年06月18日(木) 16:00-
    • 2026年07月30日(木) 16:00-

    免疫組織化学染色 (IHC: Immunohistochemistry) は、抗体を用いて、組織の構成や細胞の特徴、構造を維持したまま、タンパク質の発現を検出して解析する技法であり、病理診断、疾患研究、創薬など、幅広い分野で利用されています。しかし、IHCは抗体を使用した研究の中では比較的手技が難しく、様々なコツや注意点が存在します。本セミナーでは、IHCの基礎原理から実験手順、注意点までを網羅し、初心者の方でもIHCを理解し、実践できるようになることを目指します。

    キーワード
    IHCの基礎原理,実験手順,注意点
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    エッペンドルフ
    • 2026年04月22日(水) 13:30-
    • 2026年04月23日(木) 13:30-
    • 2026年06月24日(水) 13:30-
    • 2026年06月25日(木) 13:30-

    ■締め切り  :4/22,4/23➡4/17(金)
           :6/24,6/25➡6/18(金)
    ■セミナー費用:無料
    ■定員    :6名

    マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?
    ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

    キーワード
    マイクロピペット
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    セルシグナリングテクノロジージャパン
    • 2026年04月21日(火) 17:30-
    • 2026年05月18日(月) 14:30-
    • 2026年06月18日(木) 14:30-
    • 2026年07月28日(火) 16:00-

    免疫蛍光染色 (IF) は、組織や細胞の構造を保持したままタンパク質の発現分布や局在を解析するために頻繁に利用される手法です。本セミナーでは、IFの実験計画策定から染色操作の各ステップのポイント、トラブルシューティングまで、Cell Signaling Technology (CST) が抗体の社内検証で培った知識を基に丁寧に解説いたします。IFを始めたばかりの大学院生や若手研究者の方のほか、IFをルーティンで行っているベテラン研究者の方の手技の見直しにもお役立ていただけます。

    キーワード
    実験計画策定,染色操作のポイント,トラブルシューティング
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    セルシグナリングテクノロジージャパン
    • 2026年04月21日(火) 12:00-
    • 2026年05月15日(金) 14:30-
    • 2026年06月19日(金) 16:00-
    • 2026年07月28日(火) 12:00-

    ウェスタンブロッティング (WB) は、タンパク質の発現や翻訳後修飾の解析に最もよく利用される手法の1つです。本セミナーでは、WBの実験計画策定から染色操作の各ステップのポイント、トラブルシューティングまで、Cell Signaling Technology (CST) が抗体の社内検証で培った知識を基に丁寧に解説いたします。WBを始めたばかりの大学院生や若手研究者の方のほか、WBをルーティンで行っているベテラン研究者の方の手技の見直しにもお役立ていただけます。

    キーワード
    実験計画策定,染色操作のポイント,トラブルシューティング
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    エッペンドルフ
    • 2026年04月09日(木) 13:30-
    • 2026年04月10日(金) 13:30-
    • 2026年05月28日(木) 13:30-
    • 2026年05月29日(金) 13:30-

    ■締め切り  :4/9,4/10➡4/3(金)
           :5/28,5/29➡5/22(金)
    ■セミナー費用:無料
    ■定員    :10名

    マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

    キーワード
    マイクロピペット
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    エッペンドルフ
    • 2026年04月03日(金) 13:30-
    • 2026年05月08日(金) 13:30-
    • 2026年06月12日(金) 13:30-

    ■締め切り  :4/3➡3/27締切
          :5/8➡4/24締切
          :6/12➡6/5締切
    ■セミナー費用:20,000円(税抜)/人
    ■定員    :6名

    マイクロピペットの精度検査方法が知りたい、自分で行いたいけど正しい方法が分からない、自分たちが行っている方法は正しいのだろうか…と思われたことはございませんか?マイクロピペットのパイオニアであるエッペンドルフが開催する「マイクロピペットの精度検査セミナー」では、検査の重要性や精度の評価方法をご説明します。また、天秤を用いて実際に秤量をお試しいただきます。検査をこれから始めたい方にも、既に実施されている方にも、実践的に学んでいただけます。

    キーワード
    マイクロピペット
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    セルシグナリングテクノロジージャパン
    • 2026年03月24日(火) 12:00-
    • 2026年04月20日(月) 12:00-
    • 2026年05月18日(月) 12:00-
    • 2026年06月16日(火) 17:30-

    ライフサイエンス研究において、タンパク質解析データの信頼性と再現性を確保するための最大の鍵は、使用する「抗体の品質と検証 (Validation) 」にあります。不適切な抗体の選択は、誤った解釈や再現性の欠如を招き、研究プロジェクト全体に深刻な影響を及ぼしかねません。
    本セミナーでは、あらゆる実験の根幹となる「抗体検証」の重要性と、その詳細なプロセスを解説します。特に、抗体の性能がダイレクトに結果を左右する免疫組織化学染色 (IHC) を具体的なモデルケースとして取り上げます。IHCは組織内のタンパク質分布を可視化する強力な手法ですが、固定条件や非特異的な抗体反応など、不確定要素が多い実験でもあります。Cell Signaling Technology (CST) が実践する厳格な検証プロセスに基づき、具体的な検証ステップをご紹介します。

    キーワード
    抗体検証,免疫組織化学染色
    • オンデマンド
    • 事前登録必要
    富士フイルム和光純薬
    • 2025年12月19日(金) - 2026年12月18日(金)

    ■申し込み期間:2025/12/01 16:00 - 2026/12/18 17:00
    ■キャンセル期間:2025/12/01 17:00 - 2026/12/18 17:00

    ■講師:京都大学 iPS細胞研究所 後藤慎平 先生

    ヒトiPS細胞を用いた最新の肺研究についてご講演いただきます。
    iPS細胞の呼吸器疾患や感染症モデルへの応用、オルガノイドを用いた研究や再生医療に携わる方におすすめの内容です。

    本セッションでは、ES/iPS細胞研究や肺線維症研究に使用する試薬も紹介します。
    ▼ES/iPS細胞研究に使用する試薬
    低分子化合物:細胞培養のリスクを抑えるためにエンドトキシン、マイコプラズマ試験済み

    ▼肺線維症研究に使用する試薬
    抗CPM抗体:気道・肺胞前駆細胞のマーカーとして有用
    CTGF ELISAキット:特発性肺線維症のバイオマーカー (N-CTGF) を測定可能

    キーワード
    iPS,肺線維症研究,感染症
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