セミナー情報

弊社取り扱いメーカーが開催するセミナー情報です。
詳細申込みについては一覧から各メーカーサイトをご覧ください。

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  • 会場訪問
  • 事前登録必要
テカンジャパン
  • 2026年07月31日(金) 13:00-

お申し込み〆切:2026年7月23日(木)

会場:テカンジャパン川崎オフィス(神奈川県川崎市、JR川崎駅/京急川崎駅から徒歩5~8分)

昨年好評を博しましたTecan Plate Reader ユーザーフォーラムを本年も開催する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。ユーザーの皆さま同⼠で知識やノウハウを共有していただいたり、今後のプレートリーダーに期待することなどを話し合っていただく場となれば幸いです。また、当日は、メソッド構築やアッセイの測定方法などについて、担当にご相談いただくことも可能ですので、日々の実験やデータ解析にすぐに活かせるヒントをお持ち帰りいただけます。ぜひこの機会にご参加ください。

<このような方にお勧め>

  • プレートリーダーを使った研究成果に興味がある方
  • 他の研究者の方とネットワーキングをしたい方
  • プレートリーダーの内部構造を知りたい方
  • キーワード
    Spark,Fluent,生細胞分析
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    エッペンドルフ
    • 2026年11月18日(水) 13:30-
    • 2026年11月19日(木) 13:30-

    ■締め切り  :11/18,11/19➡11/13(金)
    ■セミナー費用:無料
    ■定員    :10名

    マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

    キーワード
    マイクロピペット
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    エッペンドルフ
    • 2026年10月15日(木) 13:30-
    • 2026年10月16日(金) 13:30-
    • 2026年11月25日(水) 13:30-
    • 2026年11月26日(木) 13:30-

    ■締め切り  :10/15,10/16➡10/9(金)
           :11/25,11/26➡11/20(金)
    ■セミナー費用:無料
    ■定員    :6名

    マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?
    ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

    キーワード
    マイクロピペット
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    エッペンドルフ
    • 2026年09月18日(金) 13:30-
    • 2026年10月09日(金) 13:30-
    • 2026年11月20日(金) 13:30-

    ■締め切り  :9/18➡9/11締切
          :10/9➡10/2締切
          :11/20➡11/13締切
    ■セミナー費用:20,000円(税抜)/人
    ■定員    :6名

    マイクロピペットの精度検査方法が知りたい、自分で行いたいけど正しい方法が分からない、自分たちが行っている方法は正しいのだろうか…と思われたことはございませんか?マイクロピペットのパイオニアであるエッペンドルフが開催する「マイクロピペットの精度検査セミナー」では、検査の重要性や精度の評価方法をご説明します。また、天秤を用いて実際に秤量をお試しいただきます。検査をこれから始めたい方にも、既に実施されている方にも、実践的に学んでいただけます。

    キーワード
    マイクロピペット
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    エッペンドルフ
    • 2026年09月16日(水) 13:30-
    • 2026年09月17日(木) 13:30-
    • 2026年10月07日(水) 13:30-
    • 2026年10月08日(木) 13:30-

    ■締め切り  :9/16,9/17➡9/11(金)
           :10/7,10/8➡10/2(金)
    ■セミナー費用:無料
    ■定員    :10名

    マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

    キーワード
    マイクロピペット
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    エッペンドルフ
    • 2026年09月11日(金) 13:30-
    • 2026年11月27日(金) 13:30-

    ■締め切り  :9/11開催➡9/4締切
           :11/27開催➡11/20締切
    ■セミナー費用:20,000円(税抜)/人
    ■定員    :4名

    マイクロピペットの精度検査方法が知りたい、自分で行いたいけど正しい方法が分からない、自分たちが行っている方法は正しいのだろうか…と思われたことはございませんか?マイクロピペットのパイオニアであるエッペンドルフが開催する「マイクロピペットの精度検査セミナー」では、検査の重要性や精度の評価方法をご説明します。また、天秤を用いて実際に秤量をお試しいただきます。検査をこれから始めたい方にも、既に実施されている方にも、実践的に学んでいただけます。

    キーワード
    マイクロピペット
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    エムエス機器
    • 2026年08月18日(火) 10:30-
    • 2026年08月19日(水) 13:00-
    • 2026年08月20日(木) 13:00-

    このフォーラムは、
     「自分の専門外の研究者と話す機会がなかなかない」
     「最先端の研究を、論文以外の形で聞いてみたい」
     「同じ分野で頑張っている人たちと繋がりたい」
    そんな思いをお持ちの方に、ぜひご参加いただきたいフォーラムです。
    ライフサイエンスのさまざまな分野で活躍する研究者10名に、最前線の研究・開発についてご講演いただきます。オンライン開催・登録無料で、どなたでもお気軽にご視聴いただけますので、ぜひご登録してご視聴下さい♪

    分野や世代にかかわらず、多くの人とアイデアが交差するこのフォーラムが、皆様にとって有意義な3日間となりますよう、心より願っております。

    キーワード
    研究フォーラム
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    サイエックス
    • 2026年08月06日(木) 13:00-

    今年のSCIEXフォーラムでは、ZenoTOFシリーズの革新についてのご紹介と、ユーザー様から最新の活用事例をご発表いただきます。また、2026年6月に米国サンディエゴで開催されたASMSで発表した創薬研究、オミックス関連のポスターを情報交換会にて紹介予定です。

    招待講演1:
    薬物代謝物の構造決定におけるEADフラグメント解析の活用
    小野薬品工業株式会社研究プロジェクト統括部薬物動態安全性研究部
    バイオアナリシス-G 森原元彦先生

    招待講演2:
    Zeno-TOF 8600 によるバイオ医薬品分析の可能性― 高分解能MSが支える開発の加速―
    エーザイ株式会社筑波研究所Deep Human Biology LearningPSTファンクション分析研究部
    バイオモレキュール分析研究グループ 五味渕真美先生

    招待講演3:
    環状ペプチドの一次配列を実験的に確認する方法の検討
    第一三共株式会社テクノロジー本部
    分析評価研究所 研究第一グループ 阿内康平先生

    招待講演4:
    ZenoTOF7600 を用いた薬物動態・DDS研究~標的絶対定量から網羅的絶対定量へ
    広島大学大学院医系科学研究科 内田康雄先生

    招待講演5:
    TripleTOF6600およびZenoTOF8600を用いたヒト免疫細胞サブセットの包括的リピドーム解析(仮)
    国立研究開発法人理化学研究所
    生命医科学研究センター(IMS) メタボローム研究チーム磯部洋輔先生

    ポスターセッション&情報交換会

    【場所】
    品川カンファレンスセンター
    ※参加費無料

    【アクセス】
    JR品川駅港南口より徒歩2分羽田空港国内線ターミナル駅から最速14分
    (京浜急行でエアポート快特利用)

    キーワード
    EADフラグメント解析,ZenoTOF 8600,TripleTOF 6600
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    日本電子
    • 2026年08月04日(火) 16:00-

    固体NMRは、溶媒に溶けない、あるいは溶かせない高分子材料や化合物結晶、電池材料などを原子分解能で分析できる手法です。AUTOMASプローブの登場などにより簡単に測定できるようになった一方、測定には試料の高速回転などが必要であるため、使用方法を誤ると装置が容易に故障してしまいます。本ウェビナーでは事故を防ぐために知っていただきたい注意点などをご説明いたします。

    本セミナーは、WEB上で開催されます。WEBに接続できる環境であれば、パソコンからだけでなく、スマートフォンやタブレットからも参加することができます。皆さまのご参加をお待ちしております。

    キーワード
    固体NMR,原子分解能,プローブ
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    トミーデジタルバイオロジー
    • 2026年08月04日(火) 14:00-

    本ウェビナーでは、京都大学大学院医学研究科 がん免疫総合研究センター 免疫代謝研究講座の谷口智憲先生をお迎えし、末梢血中のがん反応性T細胞の同定法や分化動態、さらに免疫チェックポイント阻害薬の治療効果との関連についてご紹介します。

    キーワード
    免疫応答,免疫チェックポイント阻害剤,ID7000,フローサイトメトリー用抗体
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    セルシグナリングテクノロジージャパン
    • 2026年07月31日(金) 16:00-

    InTraSeq (Intracellular Protein and Transcriptomic Sequencing) は、たった1回の実験で、疾患の発症に関わるシグナル伝達経路の特定や分子メカニズムの解明を可能にする新たな技術です。この技術は、数千個の細胞におけるRNA量だけでなく、細胞内および細胞表面の両方のタンパク質を同時検出できるため、シングルセルレベルのトランスクリプトームを用いたシグナル伝達経路の解析が可能です。本セミナーでは、CSTが開発および検証したInTraSeq 3’技術について、その仕組みと利点を紹介いたします。

    キーワード
    InTraSeq 3’技術,シグナル伝達経路,トランスクリプトーム
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    セルシグナリングテクノロジージャパン
    • 2026年07月31日(金) 12:00-

    CUT&RUN (Cleavage Under Target & Release Using Nuclease)、CUT&Tag (Cleavage Under Targets & Tagmentation) は、近年開発された生体内のタンパク質-DNA相互作用マッピング技術です。クロマチン免疫沈降 (ChIP) と同様にqPCRやNG-seqと組み合わせてゲノム上のヒストン修飾や、転写因子、コファクターの結合を解析できますが、ChIPに比べ必要な細胞数や実験にかかる時間を抑えられるなどのメリットがあります。本セミナーでは、CUT&RUN、CUT&Tagの実験原理とその違い、さらには実際に得られるデータを比較しながらご紹介いたします。
    これからエピジェネティクス解析を始めようと考えている方のほか、すでにChIP解析を行っている研究者の方にもお役立ていただける内容となっております。

    キーワード
    ChIP解析,CUT&RUNとCUT&Tag,データ比較
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    タカラバイオ
    • 2026年07月30日(木) 14:00-

    お申込み期限:2026年7月29日(水)まで

    前処理方法の異なる3タイプの製品について、様々な検体種における実施例を中心に、使用方法も含めて詳細をご説明いたします。 普段は核酸精製を行っているが検体数が多く作業を効率化したい方や、ダイレクト検出法の導入を検討されている方にお勧めのセミナーです。

    キーワード
    Easy Directシリーズ,リアルタイムPCR,ダイレクト検出法
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    サイエックス
    • 2026年07月30日(木) 13:30-

    質量分析による有機フッ素化合物の特徴を活かしたスクリーニング解析
    有機フッ素化合物の中でも特にPFASを一例として、QTOFを用いたスクリーニング解析の進め方をご紹介します。 

    精密質量やMS/MS 情報に加え、Mass Defect などの情報を利用して候補化合物を絞り込む考え方を学んでいただけます。さらに、SCIEX OSによるノンターゲットスクリーニングのワークフロー、MarkerView ソフトウェアによるサンプル間比較、Molecule Profiler ソフトウェアを活用した不純物・反応副生成物解析まで、測定から解析までの流れを実践的に説明します。PFAS分析に携わる方はもちろん、原料・生成物・副生成物の評価や比較解析に関心のある方にも、応用のヒントとなる内容です。

    キーワード
    スクリーニング解析,PFAS,QTOF
    • ウェビナー
    • オンデマンド
    • 事前登録必要
    ベリタス
    • 2026年07月29日(水) 17:30-
    • 2026年08月04日(火) 17:30-

    【LIVE】細胞分離オンラインセミナー(東洋大学/順天堂大学 岩澤 卓弥先生)

    本講演では、免疫細胞を用いた機能性分子探索研究の概要に加え、細胞分離が実験系の構築や再現性にどのように関わるのか、また迅速で簡便な細胞分離法を導入することで、研究の幅がどのように広がるのかについて、実際の使用経験も交えながら紹介します。

    キーワード
    細胞分離法
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    • 事前登録必要
    サイエックス
    • 2026年07月28日(火) 14:00-

    2026年4月より、PFOS・PFOAは水道水の水質基準項目となり、定期検査を含む実務対応が本格的に始まっています。
    本ウェビナーでは、国立医薬品食品衛生研究所 生活衛生化学部第三室 小林先生をお迎えし、PFOS・PFOA分析における実務上の留意点に加え、告示法の改正内容や関連試験法(通知法、水道用資機材
    試験等)の動向についてご講演いただきます。また、共催各社より、PFAS分析のポイントや、試薬・器具・使用水などに関する実務上の考慮点をご紹介いたします。

    【基調講演】水道水質基準と検査方法の改正に関する最新動向について
    国立医薬品食品衛生研究所 生活衛生化学部第三室長 小林憲弘 様

    技術講演➀ LC-MS/MSを用いたPFAS分析の留意点と実践のポイント
    株式会社エービー・サイエックス 山本 礼央

    技術講演➁ 標準物質のグレードの違いとその信頼性について
    メルク株式会社 松島 江里香

    キーワード
    PFOS・PFOA分析,LC-MS/MS,標準物質
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
    • 2026年07月28日(火) 14:00-

    「仕様は同じなのに品質や風味が変わる」、「スケールアップすると安定しない」といった課題は、食品・化学・素材開発の現場で発生します。
    本ウェビナーでは、レオロジー計測や光学計測を用いて、粘り、硬さ、流れやすさ、分散状態などを評価し、品質ばらつきの原因特定と改善につなげる考え方を紹介します。また、メタボローム解析による「網羅的な成分プロファイル」を用いて、原料変更に伴う化学的な変化を丸ごと可視化し、品質トラブルの原因を特定するアプローチを紹介します。

    お申込みされた方は8月2日(日)までの期間限定で「見逃し配信」のご視聴が可能となります。

    キーワード
    メタボローム解析,レオロジー計測,機能評価
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    エッペンドルフ
    • 2026年07月28日(火) 13:30-
    • 2026年07月29日(水) 13:30-
    • 2026年09月09日(水) 13:30-
    • 2026年09月10日(木) 13:30-

    ■締め切り  :7/28,7/29➡7/21(火)
           :9/9,9/10➡9/4(金)
    ■セミナー費用:無料
    ■定員    :6名

    マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?
    ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

    キーワード
    マイクロピペット
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    日本電子
    • 2026年07月24日(金) 16:00-

    走査電子顕微鏡(SEM)は試料表面を観察する装置であり、内部構造の観察には断面作製が重要です。機械研磨やクロスセクションポリッシャTM(CP)、集束イオンビーム加工装置(FIB)などの方法では、高価な装置や専門的な前処理が必要です。本ウェビナーでは、剃刀を用いた簡便な断面作製法をご紹介します。紙や金属めっき線を対象に、刃の使い方と断面構造の関係を検討し、試料特性に応じた工夫で目的に適した観察を可能にしました。

    本セミナーは、WEB上で開催されます。WEBに接続できる環境であれば、パソコンからだけでなく、スマートフォンやタブレットからも参加することができます。
    なお、本セミナーは1月30日(金)に実施した内容と同一です。当日ご参加いただけなかった方や、復習として受講されたい方はぜひご参加ください。

    キーワード
    SEM,断面試料作製装置,EPMA
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    バイオストリーム
    • 2026年07月24日(金) 16:00-

    3社(Element Biosciences/KIKO-TECH/BioStream)共催ウェビナー

    日時:2026年7月24日(金)16:00~17:15
    演者:谷家 貴之 氏(PhD)Element Biosciences社

    演題:『核心を突く絶え間ないイノベーション:Element Multiomics』

    要旨:
    ゲノムデータと細胞内の多角的な情報が交差するライフサイエンス研究において、今まさに「生命の解像度」が劇的なパラダイムシフトを迎えています。 Element社が提示する新次元のプラットフォーム「AVITI24」は、抽出や増幅を経ずに組織・細胞内で生の配列を直接読み出す革新の「Direct In Sample Sequencing」を提供いたします。この卓越したNGS×セルイメージングの融合技術(Teton Atras)に加え、本ウェビナーでは、高出力のNGSと空間・マルチオミクス解析を圧倒的なスケールで実現する新システム「VITARI」のポテンシャルにも迫ります。 疾患バイオロジー、創薬、植物・微生物、そしてオミクス解析全般に至るまで、ライフサイエンス研究全般の未来を塗り替える次世代のソリューションをお届けします。

    キーワード
    AVITI24,空間マルチオミクス
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    メルク
    • 2026年07月23日(木) 16:00-

    Luminex xMAP テクノロジーは、ハイスループット・マルチプレックス解析を可能にする革新的なプラットフォームです。本セミナーでは、マルチプレックスアッセイの基礎から、最新装置「INTELLIFLEX」の特長、さらに専用キットの活用例まで、実務に役立つ情報をわかりやすくご紹介します。これから導入をご検討の方はもちろん、既にご利用中の方にも新たな気づきを得ていただける内容です。

    キーワード
    NTELLIFLEX
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    日本電子
    • 2026年07月21日(火) 16:00-

    高分解能MALDI-TOFMS JMS-S3000 SpiralTOF™-3.0が進化し、NewSpiralTOFとしてリリースされました。高速MSイメージングおよび高分解能モードでの質量範囲拡張により、従来困難であった領域の解析が可能となります。さらに、msRepeatFinder Ver.9ではKMD解析を強化し、炭化水素のタイプ分析に対応しました。本セミナーでは、新機能と活用事例を紹介します。

    本セミナーは、WEB上で開催されます。WEBに接続できる環境であれば、パソコンからだけでなく、スマートフォンやタブレットからも参加することができます。皆さまのご参加をお待ちしております。

    キーワード
    KMD解析,MALDI-TOFMS,NewSpiralTOF
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    • 事前登録必要
    セルシグナリングテクノロジージャパン
    • 2026年07月21日(火) 14:00-

    がん免疫研究における空間解析では、多色・高解像度イメージング技術と、信頼性の高い抗体選択が重要です。本セミナーでは、最新のマルチプレックスイメージング解析と、イメージングに必要な免疫蛍光染色 (IF) で検証済みの抗体を使用する重要性について紹介します。当日は演者によるQ&Aもありますので、ぜひセミナーにご参加ください。

    ▪️ライカマイクロシステムズ株式会社

    タイトル:がん免疫研究のバイオマーカー探索のためのマルチプレックスイメージング技術と、AI支援の解析手法のご提案
    要旨:ここ十年来、がん免疫研究におけるバイオマーカー探索・評価において、微小空間の理解の重要性が着目されています。一方、空間情報に必要なイメージング技術には、同時に観察できるマーカー数が数種類に限られる、多色イメージの画像解析の難易度が高い、という課題がありました。本セミナーでは、10数マーカーを3次元かつ高解像度で観察可能な技術「SpectraPlex」と、AI支援のマルチプレックスイメージング解析手法「AIVIA」について紹介します。


    ▪️セルシグナリングテクノロジージャパン株式会社

    タイトル:そのデータは正しい?免疫蛍光染色 (IF) における抗体検証の重要性
    要旨:ライフサイエンス研究の再現性を確保するには、抗体の検証が不可欠です。不適切な抗体は誤った解釈を招き、プロジェクト全体を停滞させるリスクがあります。本セミナーでは、実験の根幹である抗体検証の重要性と詳細なプロセスを解説します。特に、抗体性能が結果に直結するIFをモデルケースに、データの信頼性を担保するための実践的な知見を提供します。

    キーワード
    マルチプレックスイメージング解析,免疫蛍光染色 (IF)
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    • 事前登録必要
    メルク
    • 2026年07月16日(木) 15:00-

    申しこみ締切:開催日の正午(12:00)

    本ウェビナーでは、日本薬局方をベースにMF法の試験方法および現場で役立つ手法について、エラー事例とともにわかりやすく解説します。JP19での微生物試験に関連する変更点も簡単に解説いたします。

    【こんな方におすすめします!】
     ・医薬品・化粧品・飲料の製造・品質管理・品質保証の方
     ・微生物試験法に興味がある方、最新情報を取り入れたい方
     ・医薬品分析・環境水質検査などを担当される方

    キーワード
    日本薬局方,MF法,微生物試験
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    • 事前登録必要
    島津理化
    • 2026年07月16日(木) 14:00-

    ━━ 帝京大学先端総合研究機構 副機構長・産学連携推進センター長 中西穂高氏 登壇━━

    日時:7/16(木)14:00~15:30
    形式:オンラインWebinar
    参加費:無料 定員200名(先着順)


    産学連携のバリエーションとラボの多様化
    産学連携・社会連携ご担当の方、企業・大学のスタートアップ支援・共同研究部門の方、研究設備ご担当の方、リーシングラボについてご
    興味のある方 etc...

    【第1部】
    帝京大学 先端総合研究機構
    副機構長・特任教授・産学連携推進センター長 中西 穂高 氏
    ~企業と大学、それぞれのための大学活用法~
    大学が産業界のニーズに応えるための学内シーズの見つけ方やその活用方法・発信方法を紹介します。併せて、共同研究にとどまらない、企業の困りごとを解決するための多様な大学活用方法を、事例を交えて紹介します。

    【第2部】
    株式会社島津理化
    東京支店 ソリューショングループ 課長 木越 浩平
    レンタルラボの最新動向と入居時の検討ポイント
    ~共同研究やスタートアップ企業でのラボ立ち上げに向けて~
    レンタルラボの最新動向と入居時の注意点を、実例を交えてわかりやすく解説します。最近増加傾向にある、共同研究体や企業のテナント入居型の新規ラボ開設において、迅速かつ現実感のあるコストで計画を推進する為に考慮すべき要素を“ラボ設備の専門家”の観点でまとめました。

    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    ノバ・バイオメディカル
    • 2026年07月16日(木) 14:00-

    様々な疾患治療への応用が期待されているiPS細胞ですが、安定安価で効率的な細胞製造と分化誘導のプロセス開発が課題となっています。これを実現するには、自動培養装置の導入による工程の合理化とともに、製造中の細胞の品質を客観的な指標に基づいて評価することが必要です。本公演では、この課題に対する京都大学iPS細胞研究財団とテルモBCTのこれまでの共同研究について具体的なデータを示しながらご紹介します。

    キーワード
    iPS細胞研究財団,テルモBCT,自動培養装置,細胞製造
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    • 事前登録必要
    ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
    • 2026年07月16日(木) 14:00-

    機能性表示食品市場において、機能性関与成分の「作用機序」を科学的背景として示すだけでなく、素材評価から臨床試験設計、届出表現までを一体的に考える開発戦略が重要になっています。
    本ウェビナーでは、近年注目される「老化細胞アプローチ」の考え方を概説し、作用機序を前面に出した届出事例を踏まえながら、機能性表示食品における新しい差別化の方向性について解説いただきます。また、食品素材の機能性評価、作用機序の整理、対象者設定、評価項目の選定、ヒト臨床試験設計を中心に、ヘルスクレームを見据えた逆算型の開発戦略についてもお話しいただきます。
    お申込みされた方は7月20日(月)までの期間限定で「見逃し配信」のご視聴が可能となります。

    キーワード
    老化細胞アプローチ,機能性表示
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    • 事前登録必要
    ワイエムシィ
    • 2026年07月16日(木) 14:00-

    本セミナーでは、HPLCの基礎原理と逆相モードにおけるメソッド開発について解説いたします。
    これからクロマトグラフィーを始める初心者の方はもちろん、すでにメソッド開発を実施されているご担当者や基礎を復習したい方なども、ぜひご参加ください。

    ■ 14:00~14:45 HPLCの基礎
    ■ 14:45~15:45 逆相モードにおけるメソッド開発の手引き

    キーワード
    クロマトグラフィー,HPLC
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    エッペンドルフ
    • 2026年07月16日(木) 13:30-
    • 2026年07月17日(金) 13:30-
    • 2026年08月20日(木) 13:30-
    • 2026年08月21日(金) 13:30-

    ■締め切り  :7/16,7/17➡7/10(金)
           :8/20,8/21➡8/7(金)
    ■セミナー費用:無料
    ■定員    :10名

    マイクロピペットは誰でも簡単に使える便利なツールですが、本当に正しく扱えているでしょうか?ピペットは正しく使うことで、本来の性能を発揮することができます。Eppendorf マイクロピペットの正しい使い方セミナーでピペッティングのヒントとコツを学んで、より正確で精度の高いデータを手に入れましょう。

    キーワード
    マイクロピペット
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    • 事前登録必要
    日本電子
    • 2026年07月15日(水) 13:00-

    恒例となりましたジョイントセミナーを、今年度はワークショップ形式で開催いたします。オックスフォード・インストゥルメンツからは、昨年度にスタートしたSEM用ナノインデンターをメインに、インデンター/EBSDのデータ相互性とin-situ EBSDのご紹介を行います。日本電子からは、インデンターを搭載する高性能&ハイスループットSEMと、インデンター試料作成にも使用されるFIB-SEMのご紹介を行います。

    当日は FE-SEM “JSM-IT710HR”の試料室内に、ナノインデンター“NMT04”を設置したLiveデモンストレーションを実施いたします。本セミナーは現地開催のみとなります。実機デモを見学頂ける貴重な機会となっておりますので、ぜひご参加ください。

    キーワード
    SEM,EBSD,ナノインデンター
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    日本電子
    • 2026年07月14日(火) 16:00-

    本ウェビナーでは、透過電子顕微鏡(TEM)におけるエネルギー分散型X線分光法(EDS)の基礎と活用方法について解説します。EDSの原理や元素分析の基本的な考え方を分かりやすく紹介するとともに、元素マッピングをはじめとする応用事例を通じて、研究・開発における活用例についても紹介します。また、測定条件設定のポイントや分析時の注意点など、実際のEDS測定に役立つ知識についても解説します。

    本セミナーは、WEB上で開催されます。WEBに接続できる環境であれば、パソコンからだけでなく、スマートフォンやタブレットからも参加することができます。皆さまのご参加をお待ちしております。

    キーワード
    TEM,EDS,電子顕微鏡
    • ウェビナー
    プロテインシンプルジャパン
    • 2026年07月14日(火) 12:15-

    毎月開催しているトレーニング Webinarとなり、サンプル調製から解析までの一連の流れをご説明します。

    新たにシンプルウェスタンの使用に興味がある方にお勧めいたします。

    (申込み締切:当日11:00)

    キーワード
    ウェスタンブロット
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    堀場アドバンスドテクノ
    • 2026年07月14日(火) 11:00-

    有機排水ではpH電極が汚れやすく、維持管理に苦労されていませんか?
    有機排水のpH測定では、電極表面への汚れの付着により、洗浄・校正といったメンテナンスの負担が課題となります。
    本セミナーでは、弊社独自開発の光触媒を用いたpH電極の運用により、メンテナンス工数をどれだけ削減できるのか、評価データや現場事例を交えてご説明します。また、新提案のサポートプランについてもご紹介します。

    キーワード
    pH測定,光触媒
    • オンデマンド
    • 事前登録必要
    バイオ・ラッドラボラトリーズ
    • 2026年07月13日(月) - 2026年08月14日(金)

    細胞外小胞(EVs)は、DNAやRNA、タンパク質などを含み、細胞間コミュニケーションに重要な役割を担うことから近年注目されています。EVs RNA研究ではmiRNA解析が主流ですが、miRNA専用試薬でRNAを精製し、RNA-Seqライブラリ調製する手法ではmiRNA以外の転写産物の発見を制限する可能性があります。

    本セミナーでは、EVsトランスクリプトームを包括的に評価するRNA-Seqライブラリ調製アプローチを、SEQuoia製品シリーズのワークフローと論文例を交えて解説します。EVs由来RNA解析やmiRNAにとどまらない解析手法を検討中の方におすすめです。

    オンデマンド形式のため、ご都合のよいタイミングで視聴いただけます。

    キーワード
    EVs RNA解析,SEQuoia,RNA-Seq
    • 会場訪問
    • 事前登録必要
    ブルカージャパン
    • 2026年07月13日(月) - 2026年07月17日(金)

    ブルカージャパン株式会社京都大学ナノテクノロジーハブ拠点共催

    原子間力顕微鏡(AFM)は半導体パターンやナノ粒子観察だけでなく、生物分野では、細胞やタンパク質のイメージング手法として活用されつつありますが、近年、単にイメージング手法としてだけではなく、幹細胞のヤング率計測や、コロナウイルスとヒト細胞との相互作用検出に利用されるなど非常に幅広い研究がAFM を用いてなされています。
    今回も、京都大学所有のAFM(NanoWizard V)を用いて、トレーニングを兼ねた体
    験ワークショップを企画いたしました。

    内容

  • AFMの使い方
  • 液中AFM測定方法
  • 参加者持ち込み試料の測定


  • 会場
    京都大学吉田キャンパス
    http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/
    本部・西部構内
    http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_y/

    キーワード
    BioAFM NanoWizard
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    • 事前登録必要
    セツロテック
    • 2026年07月10日(金) 16:00-

    コラボWebセミナー第18弾 KAGAMI×セツロテック セミナー

    近年、キラルアミノ酸解析技術の進歩により、生体内に存在する D- アミノ酸の分布や生理機能が明らかとなりつつある。我々はこれまでに、急性腎障害ならびに慢性腎臓病モデルマウスを用いて、腸内細菌由来 D- セリンおよびD- アラニンが腎保護作用を有することを報告してきた。さらに、D- アミノ酸を新たな腎臓病治療シーズとして位置づけ、ヒトにおける安全性評価や臨床試験も進めている。また、D- アミノ酸代謝異常は腎疾患のみならず、癌をはじめとするさまざまな疾患との関連も明らかとなりつつある。本講演では、D- アミノ酸研究の基礎から、細胞実験・病態モデルマウス・臨床研究を通じた腎保護創薬への展開と、他疾患への応用可能性について紹介する。

    キーワード
    D-アミノ酸,病態モデルマウス,臨床研究
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    日本電子
    • 2026年07月10日(金) 16:00-

    微細化が進む半導体製造プロセスにおいては、材料由来のわずかな差異が性能や歩留まりに大きな影響を与えます。本ウェビナーでは、質量分析を用いたフォトレジストポリマーの組成・構造解析と、洗浄液中に含まれる微量不純物検査の分析事例を紹介します。またスペクトル解釈を可視化するケンドリックマスディフェクト(KMD)解析や、機械学習を用いたAI構造解析により、高度な分析を簡便に実現する分析フローについて解説します。

    本セミナーは、WEB上で開催されます。WEBに接続できる環境であれば、パソコンからだけでなく、スマートフォンやタブレットからも参加することができます。皆さまのご参加をお待ちしております。

    キーワード
    質量分析,KMD解析,AI構造解析
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    Cytiva
    • 2026年07月09日(木) 16:00-

    2026年7月9日(木)16:00(約20分)

    【内容】
    磁気ビーズは、操作の簡便性や自動化への適応性に優れていることから、核酸精製、タンパク質精製、イムノアッセイ、細胞分離など、さまざまな分野で広く利用されています。

    本セミナーでは、免疫沈降(IP)、プルダウンアッセイ、クロマチン免疫沈降(ChIP)、ファージディスプレイ、mRNAディスプレイなどを例に、特に相互作用解析における磁気ビーズの活用法にはどのような手法があるか簡単にご紹介します。


    【このウェビナーで学べること】
    磁気ビーズを用いた相互作用解析手法の全体像
    各種手法の位置づけと違い
    実験の効率化・自動化につながるヒント

    【対象者】
    プロテオミクス研究に携わる研究者
    創薬、抗体、タンパク質、複合体のスクリーニングのお仕事をされている方
    プロテオミクス解析、相互作用解析を自動化したい方

    キーワード
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    • 事前登録必要
    サイエックス
    • 2026年07月09日(木) 14:00-

    LC-MS/MSを食物アレルゲン分析に用いる利点として、複数成分の一斉分析が可能であり、
    測定対象を柔軟に追加しやすい点が挙げられます。一方で、食品のような複雑な試料中で特定のタンパク質由来成分を測定する場合は、農薬や動物用医薬品などの低分子分析とは異なる考え方が求められます。
    本ウェビナーでは、LC-MS/MSによるタンパク質定量の基礎に加え、実際の分析例をご紹介します。また、分析時に重要となるカラムについても解説します。さらに、大阪健康安全基盤研究所の村野晃一様を講師に迎え、QTOFを用いた網羅的な解析アプローチについてご講演いただきます。

    講演内容:
    株式会社エービー・サイエックス 稲垣 知恵、建田 潮
    「タンパク質定量の基礎と LC-MS/MS によるアレルゲン分析」

    メルク株式会社 植田 泰輔
    「ペプチド分析に有効な新しいHPLCカラムとその特長について」

    大阪健康安全基盤研究所 村野 晃一 様
    「QTOFを用いた食物アレルゲンの網羅的解析

    キーワード
    LC-MS/MS,タンパク質定量の基礎,アレルゲン分析,ペプチド分析
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    • 事前登録必要
    ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
    • 2026年07月09日(木) 14:00-

    機能性表示食品の差別化において「独自性のあるエビデンス」は不可欠な土台ですが、その構築には膨大な時間とコスト、そして高度な専門性が求められます。また、独自の素材やエビデンスを持っていても、商品化の過程でありふれた訴求に圧縮され、生活者に届く価値として伝わりきらないケースも少なくありません。
    本ウェビナーでは、メタボローム解析を活用した確かなエビデンスの構築から、消費者に響くストーリーへの展開まで、“選ばれる理由”をつくるUX戦略についてお話しいたします。


    お申込みされた方は7月12日(日)までの期間限定で「見逃し配信」のご視聴が可能となります。

    キーワード
    メタボローム解析.UX戦略,オートファジー活性,皮膚ガス分析
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    東レリサーチセンター
    • 2026年07月09日(木) 13:30-

    電子顕微鏡は、材料やデバイス内部の微細構造を可視化し、特性評価や不具合解析に欠かせない分析手法です。本講座では、TEM(透過型電子顕微鏡)とSEM(走査型電子顕微鏡)の基礎原理を、像形成の仕組みや光学顕微鏡との違いを交えながらわかりやすく解説します。分解能やコントラストを左右する要因、試料作製などでおさえておきたいポイントなど、実務に直結する知識も整理します。さらに、材料組織の観察、界面構造の評価、微小欠陥の検出、元素分析による成分分布の把握など、分析現場で求められる応用例を紹介し、得られたデータの読み解き方を具体的に示します。加えて、低加速電圧観察、環境制御型顕微鏡、画像解析、3D観察など、近年の技術トレンドにも触れ、電子顕微鏡活用の広がりを展望します。

    キーワード
    TEM(透過型電子顕微鏡),SEM(走査型電子顕微鏡)の基礎原理,応用例
    • ウェビナー
    • 事前登録必要
    Visualix
    • 2026年07月09日(木) 11:00-

    Visualix ・ 浜松ホトニクス・IndicaLabs 合同オンラインセミナー

    申込締切:2026年7月7日20時まで

    最大9色を一度に染色から撮影・解析へ。「プラス 2色」が拓く機能解析の深化。
    Visualix社が国内代理店を務めておりますIndica Labs社・Celnovte社と浜松ホトニクス社が、染色から解析までをトータルプロデュースいたします。手動・自動の双方に対応した「9色マルチプレックス染色」は、細胞分類を超え、共発現や標的因子の機能解析までを実現します。さらに、新発売の全自動染色装置もラインナップに加わりました。最新スキャナMoxiePlexRとHALOを組み合わせ、精細な形態観察と空間解析を一枚の組織で完結し、研究の精度と独創性を高めます。

    キーワード
    空間解析,9色マルチプレックス染色,全自動染色装置
    • オンデマンド
    • 事前登録必要
    日本電子
    • 2026年07月08日(水) - 2026年07月10日(金)

    SEM観察において試料作製、特に断面出しは観察結果を大きく左右する重要な要素です。適切な断面出しを行うことで、より高精細かつ信頼性の高いSEM像の取得が可能となります。

    本発表では昨年度リリースしました最新型クロスセクションポリッシャ™(CP)の特長をご紹介するとともに、新たに対応可能となった冷却ミリング機能、位置合わせ顕微鏡などのオプションをご紹介いたします。
    装置導入をご検討中の方はもちろん、既に活用されている方にも有益な内容となっております。

    本セミナーは、WEB上で視聴期間限定のオンデマンド形式で開催いたします。視聴期間内であればお客様のご都合に合わせていつでもどこでもご視聴いただけます。皆さまのご参加をお待ちしております。

    キーワード
    SEM,CP,断面試料作製装置
    • オンデマンド
    昭光サイエンス
    • 2026年06月08日(月) - 2026年08月31日(月)

    Shodexでは、以下のWebセミナー(動画)をご用意しております。
    視聴をご希望の方は、申し込みフォームに必要事項をご記入の上、送信してください。Webセミナーは、お好きな時間に何度でもご視聴いただけます。

    キーワード
    HPLC分析
    • オンデマンド
    • 事前登録必要
    タカラバイオ
    • 2026年05月18日(月) - 2026年07月31日(金)

    リアルタイムPCRの基本的な実験操作を実験の流れに沿って解説いたします。
    また実験の目的やシーンに適した試薬・手法を選択していただけるよう、各ステップで用いる酵素・試薬について、それぞれの特長や使い分け方法をご紹介いたします。

    キーワード
    リアルタイムPCR
    • オンデマンド
    • 事前登録必要
    富士フイルム和光純薬
    • 2025年12月19日(金) - 2026年12月18日(金)

    ■申し込み期間:2025/12/01 16:00 - 2026/12/18 17:00
    ■キャンセル期間:2025/12/01 17:00 - 2026/12/18 17:00

    ■講師:京都大学 iPS細胞研究所 後藤慎平 先生

    ヒトiPS細胞を用いた最新の肺研究についてご講演いただきます。
    iPS細胞の呼吸器疾患や感染症モデルへの応用、オルガノイドを用いた研究や再生医療に携わる方におすすめの内容です。

    本セッションでは、ES/iPS細胞研究や肺線維症研究に使用する試薬も紹介します。
    ▼ES/iPS細胞研究に使用する試薬
    低分子化合物:細胞培養のリスクを抑えるためにエンドトキシン、マイコプラズマ試験済み

    ▼肺線維症研究に使用する試薬
    抗CPM抗体:気道・肺胞前駆細胞のマーカーとして有用
    CTGF ELISAキット:特発性肺線維症のバイオマーカー (N-CTGF) を測定可能

    キーワード
    iPS,肺線維症研究,感染症
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