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| 誘発方法 | ICRマウスの頸背部に起痒物質を皮内投与 |
|---|---|
| 起痒物質 | ヒスタミン、サブスタンスP、セロトニン、クロロキン、compound 40/80等 |
| 評価方法 | 自動掻痒測定装置またはビデオを使用し、皮内投与後30分間の引っかき行動回数を計測 |
| 1) マウスの頸背部を除毛し、アセトン/ジエチルエーテル混液(1:1)を含ませた脱脂綿を除毛部位に15秒間被覆した後、脱脂綿を取り除く。 | |
| 2) 直後に、蒸留水を含ませた脱脂綿で同部位を被覆し、30秒間放置した後、脱脂綿を取り除く。 | |
| 3) この処置(AEW処置)を1日2回、7日間繰り返し、皮膚乾燥を惹起する。 | |
| 4) 7日間のAEW処置の翌日に、掻破行動をビデオで録画し、目視にて掻破行動回数を測定する。 |
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| サービス項目 | 価格(税抜) | 納期(目安) |
|---|---|---|
| 起痒物質誘発掻痒モデルを用いた薬理試験 | お問い合わせ | 1ヶ月 |
| 乾皮症モデルを用いた薬理試験 | お問い合わせ | 1.5ヶ月 |
| 炎症性疼痛モデルを用いた薬理試験 | お問い合わせ | 1ヶ月 |
| 皮膚炎モデルを用いた薬理試験 | お問い合わせ | 1ヶ月 |
| アトピー・乾癬 | お問い合わせ | 1.5ヶ月 |
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